こんにちわ。
黒酢盛る爺々です。(←この誤変換気に入りましたので、あともうちょっと使います)
今日は、僕の嫌いなメガネのタイプをお話しします。
え?なんで嫌いなメガネをわざわざ話すのかって?
だって、毎日毎日好きなメガネとかばかり紹介していたら、
なんだか飽きてしまって......
毎日洋食だからたまには和食な気分なんですよ、今日は。
というわけで、僕の嫌いなメガネのタイプ、実は色々ありますけれど、
まず一番は「バネ丁番」です。
バネ丁番とは、メガネのフロントとサイドのツルをくっつけているネジのところが、
パカパカ開くギミックになっているメガネのことです。
あれが嫌いなんですよねー。
あれがなんで嫌いなのかと言うと、
デザイン的にどうしても好きになれないのです。
すべてのバネ丁番ではないのですが、ほとんどのバネ丁番式のメガネは
その構造上、メガネのフロントとツルの部分に隙間ができてしまっています。
その隙間がどうしても気に入らない!!!
僕にはどうしてもその隙間がメガネのデザインを壊しているようにしか見えないんです。
だって、隙間がツギハギみたいで格好悪いんですもの。
けれど、最近のフレームってバネ丁番式のメガネが多い気がするんですよね~
だから、格好いいフレームでも僕の好みに合わず残念に思う事たびたびあるのですが......
しかし!
入荷しましたよ。僕の好みにどんずばりのメガネが!!
それでは、次回のブログは「勝手にマスターピース vol.3」です。
バネ丁番式でないセルメガネです。お楽しみに!!
(オマケ)
バネ丁番式のメガネは掛け心地がいい、とよく言われますが、
バネが入っていないメガネもきちんと掛け心地の調節をしたら掛け心地の良さは負けません。
どちらかと言うと、バネの無いメガネの掛け心地のほうが僕は好きです。




