


カムロが来ました(^。^)
よくお客さまからもお問い合わせ頂いております人気のモデルです。
「vaccinium」
この前ブログで書いた『ビジョメガネ4』でも皆籐愛子さんがかけてました。
テンプルの蔦が可愛いですよね。
「fita」
黒白のコントラストがキレイです。
フォーマルの服装でもありかな・・。カジュアルでももちろん良し。万能◎
「leggera」
こちらは当店の店長もブルー×ホワイトの色違いを掛けています。
とても軽くて柔軟なフレームですから、とってもヘビーローテしてます。
それぞれ掛けてみるとこんな感じですね。
良いフレームが届くとテンションアゲアゲです(^。^)
ライダーキック コマンド「←(タメ)→K」
ライダーキック(対空) コマンド「←(タメ)↑K」
サカロ
いいレンズがありますよ^^
調光レンズってご存知ですか?
紫外線を受ける事により色が変化するレンズのことを言うのです。
室内では色が薄く、屋外ではまぶしさ避けの為に色が濃くなる。
なんとも便利なレンズです。
わたくしたちのオススメはHOYA社の調光レンズ「サンテック」シリーズです(^^)
今回はそのサンプルを用いて、調光レンズとはどういうレンズか説明したいと思います。
向かって左は無色透明のレンズが入っています。
向かって右がサンテック調光レンズが入っています。
(カラーは上からグレー、ミスティブルー、ミスティロゼです。「ミスティ」とはサンテックシリーズのカラーのなかで色が薄いめのラインを指します)
室内で撮影したら、当然紫外線にさらされませんから、調光レンズに変化はございません。
グレーだけうっすら色が入っているかな?と分りますかね。
それぞれかけてみますね。
左からグレー、ミスティブルー、ミスティロゼです。
掛けてみると、ほとんど色が入っているか分りませんね。
では、外に出てみましょう!!
屋外の日当たる場所へレンズを移動しました。
10秒もすると、色の変化がわかってきますね(^^)
30秒経ちました。
あら、びっくり!こんなにも色が変わります(^。^)
では、それぞれかけてみましょう!
左からグレー、ミスティブルー、ミスティロゼです。
しっかりと濃い色が希望でしたら、グレーがオススメ。(ブラウンもございます)
さりげなくお洒落にカラーを楽しみたいかたはミスティシリーズがオススメですね(薄めのグレーで「ミスティアッシュグレー」というカラーもございます)
クリアとカラー。
1つで2度おいしい調光レンズ「サンテック」(^。^)
今回のブログは、なんだかというよりまるっきり宣伝でしたね。
けれでも、この色の変化は見ていてほんとうに面白いですよ。。
店頭に今回のサンプルを並べておりますので、興味のあるかたは見に来てみてくださいね。
最近おしゃれなちびっこが多いですよね。
先日も、『伊達メガネがほしい!』って小学生のお子さんがご来店されてビックリでした。
私が小学生の時は、メガネ=ダサいって思っていたので掛けたくなかったんですけど...。
お母さんが、『子供にもおしゃれなメガネ!』というのもよく聞きますし。
キッズウェアも、大人みたいに可愛い&かっこいいのばっかりですもんね。。。
用事もないのにキッズ系のお店はよく覗いちゃいます。たのしい。
そんなわけで(?)クロスモールgg、おしゃれキッズフレーム強化中です!
テンプルのパズルが可愛いフレーム。セルとメタル、両方あります。
ピンクもあります^^♪
大人にも人気のLAFONTのキッズライン。
カラフルな裏地もちらちらみえます◎
ちょっと大人っぽい雰囲気のメタル。
背伸びな感じでかわいいですよー。
その他色々。
KAMUROさんからも秋のコレクションでキッズライン発表だそうな。
たのしみだなー!
しんたに。
9月ですね。。
特にこちらから紹介していないのに、なぜか多くのお客様がよく手にとるフレームというのがあります。
シンパシーでしょうかね?
今日はただいまそんな時期真っ最中のメガネをなんだか軽くご紹介。
999,9の「M-06 col.ブラック/シルバー」です。
多くの男性のお客様が手にとられては
「かっこいい!」
「けど、まだ俺には早いな」
「レトロな感じがたまらんな~」
「いつかはこれ絶対手に入れるで!!」
とさまざまなご感想を言われます。
けれど、共通項として男の人は格好いいと言ってくれるんですが、
奥様や彼女さん、お連れ様にはなかなか理解されにくいようですね。。
「眉毛が二つあるように見える」
「おじいさんみたい」
「戦後やん!」
なかなか辛らつです。
僕はこちらのフレームが格好いいと思いますし、
けれど、女性陣の言わんとすることも非常に理解できますし・・・・・・。
そんな時の僕の表情はたいていが苦笑いです。
レトロ・クラシックの分野は、メガネに関しては男性と女性の意見が180度違うことがよくありますね。
そういったジャンルに挑戦してみようかな、っという男性のかたへ。
ぜひ、奥様や彼女さんに一言「こういうのかけてもいい?」ってまずは聞いてみてください。
なんちゃって。
(僕は大反対があってもかけますけどね!相も変わらずウェリントンにぞっこんです)