


せっかくの夏、「夏らしい事を一つはしたい!」という事で
先日、お休みを頂き日本最後の清流「四万十川」へ行って
まいりました。
広島から山陽道で尾道まで向かい、尾道からしまなみ街道で今治を目指し、
今治から今治小松道、松山道をひた走りようやく西予宇和に到着。
そこから山を越え谷を越え・・・。広島から5時間半ようやく「四万十川」に到着!
「四万十川」はこれで4回目。遠いですが、ついフラフラと引き寄せられるように
行ってしまうのです。
沈下橋です。洪水に備えて欄干がないのが特徴です。
この橋から川に飛び込むのが最高に気持ちいいです。
四万十川といえばカヤックでの川下り!
ひたすら漕ぐのでかなり疲れますが、カヤックから見る風景は
最高ですよー!
それと今回は曇って見れませんでしたが、星がとても綺麗ですよ。
川魚と海老が美味いです。
「滑床渓谷」もおすすめです。
今世界で最も注目を浴びている若手デザイナーといえば
「クリス・ヴァン・アッシュ」。と答える人はたくさんいるでしょうね。
私もその一人です。
その「クリス・ヴァン・アッシュ」が世界の「OLIVER PEOPLES」とコラボしました。
眼鏡業界で今年一番の話題作がついに登場です。
ドスーン!圧倒的な存在感です。
夢の競演です。
このモデルのポイントの一つ、ブリッジ部分のダイヤル・・・。
これを回すとレンズ交換が出来るんです。
付属の別レンズと入れ替えて、違う表情を楽しめる仕掛けとなっています。
(左)単色グレー (右)グレーグラデーション&ミラー
フレームカラーはブラックとこちらのバラフ柄の2色
もちろんこちらもレンズを変えれます。
(左)アンバー単色 (右)アンバーグラデーション
ちなみに掛けるとこんな感じです。
ミラータイプ結構好きかも。
アンバーグラデーションです。
掛けると優越感に浸れるサングラスです。
こんなコラボ二度とありません。ディオール&クリス・ヴァン・アッシュ好きな方は
もちろん、そうでない方もこの最強サングラスを是非コレクションに。
ちなみに・・・。
ケースとメガネ拭きも特別バージョンです。
KRIS VAN ASSCHE クリス・ヴァン・アッシュ
「ディオールオム」アーティスティック・ディレクター
ベルギーアントワープ王立芸術アカデミー卒業後、「イヴ・サンローラン リヴ ゴーシュ」のメンズラインでエディ・スリマン(前ディオールオムのアーティスティック・ディレクター。ディオールオムをトレンドセッター的ブランドに押し上げた。)のアシスタントとしてキャリアをスタート。その後自身のコレクションを発表しパリコレデビュー。2008年春夏より「ディオールオム」アーティスティック・ディレクターに就任。
美人、お洒落、気さくと三拍子そろった
N様がご来店・・・。
サングラスを探して色んなお店を回られているとの事。
早速、店内を物色。
美人なN様は正直どのサングラスを掛けてもよくお似合いになります。
定番のOliverや最近入荷して人気上昇中のOuter Mostdesign等
色々掛けて頂きました。
「どちらも似合いますよ。」使いたくないフレーズなのに・・・。
つい口から出てしまいます。本当にそうなんだから仕方がない。
なので途中から、偏ったアドバイスになっていなか気をつけながら自分の好みでアドバイス。
自分の感性って大事ですが、時に押し付けがましくなるので
接客中独りよがりのアドバイスになっていないか客観的にみながら
お客様とお話させて頂いております。
g.g.ではアイウェアのプレゼンテーションはもちろんですが
お客様のご要望(好みや生活スタイル)をお伺いしながら
アイウェアのご提案をさせて頂いております。
絶対押し売りはしないのでご安心下さいませ。
で、そんな素敵なN様が選んだのは・・・
クリスチャン・ロス!です。
紳士、淑女に絶大な人気を誇る「クリスチャン・ロス」
男性、女性問わずセクシーにしてくれるお洒落アイテムです。
美女にロスの最強タッグ、ため息が出ますね。
リムレスフレーム(フチ無)といえば
さっぱりと自己主張なく顔馴染みNO1のフレームですが
そんなリムレスフレームの常識を覆すフレームがございます。
JAPONISMのJN-419(ブログに再三登場しているのでご存知だとは思います。)
すぐ完売してしまう人気カラーが入荷しましたのでご紹介です。
リムレスなのにこのボリューム感!
やっぱり見所はチタンを削りだして作ったこの部分。
大迫力!ですね。
安定した人気を誇るグレイ。
ビジネスにも使えます。
そして一番人気カラーのブラック×レッド。
レッドは渋いワイン系。
上品な仕上がりですね。
表からもチラリと赤が覗きます。
黒と赤のコントラストでより立体的に見えますね。
リムレスフレームこの存在感、只者ではございません。