


本日で終演を迎えましたRay-Banフェア。
皆様のご来店ありがとうございます。
最後ですがRay-BanのG-15レンズについてちょこっとメモです。
最近はプラスチチック系のレンズが多く登場していますが
Ray-Ban=G-15=強化ガラスのイメージが強く残っています。
私もその1人です。
AVIATOR登場以前から、目を保護するサングラスを研究した結果に
辿りついたG-15レンズ。
色濃度が一定で、で最も対象物が自然な色調に見えるレンズ。
生地自体に色を練り込んだ特殊な吸光性ガラスレンズ。
紫外線はしっかり遮断のうさらに、目に有害な赤外線もカット。
さらに特殊強化処理されたガラスレンズは、衝撃や傷に対する強さもはるかに優れています。
そんなこんなでG-15は今でもRay-Banの代名詞となっています。
このステッカーが目印です。
今後のRay-Ban選びのご参考に・・・
いわけん
GWも本格的に始まりましたね。
本日は天気も良く
通勤で使用している電車は
親子連れでいっぱいでした。
さて、2回目となりましたRay-Banちょことメモ。
今回はこちらのモデルを紹介。
RB2140 WAYFARER 1952年~
実はRay-Ban初のプラスチックモデルなんです。
当初はシンプルなデザインだった為一部のファンに
支持を受けただけだったそうです。
WAYFAEREをメジャーしたもの・・・
それは映画『The Blues Brothers』からだそうです。
今では、ロックといえばWAYFARERというほど
多くのアーティストやミュージシャンにが使用しています。
いかがでしたか、ちょこっとメモ②?
ではでは、後半はスタッフお勧めモデルのコーナー
今回は店長コシオさんのお勧め。
RB3136 CARAVAN 1957年~
この形・・・どこが?・・・この雰囲気が最高です!!(コシオ談)
で、掛けていただきました
いかがでしょう??
雰囲気でていますか??
いわけん