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はい!屋久島に行ってきました。
知ってますか?屋久島は、日本で一番初めに世界遺産に登録されたんですよ。
1993年でしたかねぇ。。。
その前に時間があったので、
鶴丸城跡(鹿児島城)の
展望台に行き桜島を見てきました。
天気も良かったので、綺麗に見渡すことができましたよ(^^)v
いざいざいざ、屋久島へ!!
乗船したフェリーはトッピー☆
何か、可愛い名前ですよね。。。
前方に見えてきたのが、屋久島です。
トッピーに揺られ揺られ2時間・・・。
今回の旅行に間に合わせた偏光レンズ!
水面下の魚たちもまる見え!
友達にもお勧めしていたので
3人とも視界のクリア感に感動!
魚釣りをしない方でも、お勧めです。
もちろん魚釣りをされる方も、お勧めです。
魚の動きが、手に取るように分かりますよ♪
2日目。いよいよ縄文杉へ。
起床4時。
縄文杉 まで
ト ロッコ道8キロ・・・。
登山道3キロ・・・。
途中には、こんなステキな見どころが!
こんな大きな切り株が。
江戸時代、
年貢として薩摩藩に納めていたそうで・・・。
長年の風化で空洞に。
見上げると
ハートのカタチ。
そう有名な"ウィルソン株"です。
シアワセになれる、らしい・・・。
神秘的ですよね。
こんな大きな屋久杉が。。。
翁杉
めっちゃ大きいでしょう。
1000年以上の杉です。
縄文杉ではありませんよ◎
左から見ると魚の顔。右から見るとイノシシの顔。
個性的です。
次の目的地は・・・。
そろそろ時間となりましたので、続きは後日に・・・。
10月も半ばとなり、ペナントレースも終了しました。
様々な球団で引退セレモニーが行われ
涙しながらテレビを見ています。
そう甲子園を沸かし、3球団渡り歩いた背番号5も今期で引退・・・。
無冠だったとはいえ、心に残る選手でした。
さて、話しは変わり表題の"伝説の5番"は
こちらのことです。
JAPONISM JN-401E
何が伝説って??
実は・・・・
拡大しますと
↓↓↓
1、2、3、4、6
と5番が抜けています。
(画像が見づらい時はクリックで拡大をお願いします)
当時は生地がなく製作を断念されたそうです。
前回のPLATのJAPONISMフェアで店長が発見!
かなり自慢していました。
生産が整ったとのことで発注しました。
(今はPLAT店のみ1本ございます。)
こちらにしっかりと"JAPONISM JN-401E COL-05"の刻印が刻まれています。
最近のJAPONISMのホームページには、5番カラーは
スターティングメンバーに並んでいました。
いわけん
今回は芸術の都、パリより
届いたフレームを御紹介。
made in FranceのLafon
色使いがとてもステキなフレーム達です。
まずはこちら、
フレーム名はVOILETTE。
左:VOILETTE-600 / 右:VOILETTE-700
大胆なフロントを落ち着いたプラスチックのテンプルで絶妙なバランスのフレーム
また左のフレームは、フランスの伝統柄『トワル・ドゥ・ジェイ』を裏生地に使用。気品が漂います。
続いては、
左:VALENTINE-110 / 右:VALENTINE-513
コートやジャケットなど上着を着ても負けない、ボリューミーなフレーム。
特に左のフレームカラーのパイソン柄は裏生地でながら、インパクトは絶大。
この子達を簡単に掛けこなせる
フレンチマダムはカッコイイですね。
いわけん
運動会シーズンな今日この頃いかがお過ごしでしょうか?
最近は6月に運動会を行う学校が増えてきたようで
10月10日の元体育の日に運動会をしていた頃が
懐かしく思えます。
さて、話題はメガネにかえて行きましょう。
"芸術の秋"ってコトで、店内でより芸術のメガネを
探してみました。個人的な采配ですので悪しからず・・・m(_ _)m
今回ピックアップするのは
made in Germany の CAZAL
CAZAL / CZ-314
カラーがステキなんですが、サイドの金具がグッと私の心に響きました。
落ち着いたプラスチックに、ドンと構えたサイドの模様。
陳列していても、目を引きます。
同じ棚にちょこんと並んでいましたメタルフレームも撮ってみました。
CAZAL / CZ-503
シンプルだけれど、アピールはしっかりと。
海外フレームのカラー配色には脱帽です。
いかがでしたでしょうか?
まだまだ店内には芸術品が多数ございます。
追々紹介していきたいと思いますので
お楽しみに!
いわけん